2017年10月14日 (土)

10月16日(月)午後7時〜  亀井静香前代議士大応援!!

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楽しみすぎる個人演説会。
亀井静香前代議士が、今回の解散総選挙の意味を熱く語ってくださいます✨
どなたでも参加できます!
乞うご期待!!

2017年10月13日 (金)

亀井静香前代議士が井戸まさえを熱烈応援!!!!

http://lite.blogos.com/article/251799/なんと!!
亀井静香前代議士が井戸まさえ大応援!異色のコラボが実現しました
亀井静香☆井戸まさえ 個人演説会
16日(月)午後7時〜井戸まさえ選挙事務所
政界引退を決めた亀井静香が何を語るのか
お誘い合わせの上ご参加ください!!

2017年10月10日 (火)

こういう政治を私はやりたい! 〜衆議院選挙にあたって

「まさか」

「よもや」

この2週間の間に、私たちの周りで起ったことは、誰もが想像しえなかったことだ。

選挙を目の前に控える候補予定者としては漆黒の闇の中に、何度も突き落とされた思いだった。

それでも。

「みんながみんなのために」
そう、言い切れる寛容な社会、国を私はつくりたい。

「排除」「選別」ではなく「共生」「共感」。

こういう政治を私はやりたい!

30年前も今も、思いは変わらない。

 

ここまで支えてくれた民主党、民進党の党員・サポーターの皆さん。
どんな罵倒にも、ひるまず、変わらず党を支えて下さってありがとうございます。


小学校から大学までの同級生、先輩、後輩の方々の熱い、熱い友情には今回も助けられました。
ボランティア、ご献金と、たくさんの応援をいただき、本当に感謝です!

原稿を通してのつながりから心の友となった編集者、作家の皆さん。
読者の皆さんの励ましに、どれだけ勇気づけられたでしょう。

連合大田、連合東京の皆様の寛大さと優しさ。さまざまな活動をご一緒させていただく中で、絶対の信頼を持てる幸せを感じています!

そして、「市民と野党の共闘」を目指しご尽力をいただいた市民連合の皆さん、

なにより作家の佐藤優先生、慶應義塾大学の井手英策教授に心からお礼を。
そして、ともに多くの時間をこの日のために重ねてきた南裕史氏、吉田大成氏、望月伸介氏、山崎郁子氏に心から感謝します。


さあ、行こう!
ここからの12日間、自由と人権を守るために、持てる力の全てを、

「最小者(いとちいさきもの)」のために、捧げます。



天国の永江一仁先生、町永妙子さん、母、
そして我妻榮先生、松田道雄先生、新渡戸稲造先生・・・井上毅先生も(笑)見ていて下さいね!!

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2017年10月 8日 (日)

ベビー立憲民主くん、Hard Day's Nightっすわ〜

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今日、ベビー民主くんにプレゼントが届きました。
リッケンバッカー!!!!!!!

おかげさまで無事「ベビー立憲民主くん」に💓
特殊工作班ノブコ嬢、ありがとうございました!!

早速奏でるは’A Hard Day's Night’

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いや、マジ、事務作業、膨大😭
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2017年10月 3日 (火)

政策項目②北朝鮮問題〜その1

前原氏の決断により、目が回るような一週間でした。すでに佐藤優氏が指摘されているように、「名を捨てて実を」の真意は一種の「加入戦術」。その評価は歴史に委ねられるものでしょうが、いずれにせよ「立憲民主党」に集う仲間、「希望の党」の多数を占める者、「無所属」となる方々と、それぞれの場で「民進の志」がどのように継続されていくかも含めて、ワタクシたちはその決断について、審判を受けなければならないだろう。

さて、今回の選挙、最大の争点の一つは、北朝鮮の脅威をどう見るかという点である。
北朝鮮のミサイルが東京に向けられており、暴発や先制攻撃への応戦により日本が戦場になる可能性は否定できないところだが、私は彼らが理由なく日本に攻めてくる可能性は低いと考えている。

と同時に、前提とすべきは、彼らが「圧力」に伏することもまずあり得ないということだ。
第二次大戦前の日本がまさにそうだったわけだが、中露がそれ(圧力)に本気になるかどうかも大変疑わしい。

だとすれば、安倍政権のいう「圧力」の出口はこの危なっかしい現状の継続か、実際の戦い以外にはないことになる。
となれば、ミサイルが東京に向けられている現状はいつまでたっても解消できず、国民の安全は全く確保されないだ。

今回の選挙で、いわゆる「リベラル」と呼ばれる勢力がが議席の3分の1とれなければ憲法9条は早晩改正される。
トランプ米大統領への追随は現在の憲法解釈の範囲内にとどめるべき。
こうした「安倍リスク」「小池リスク」を容認できない、子どもたちが戦場に向かう世の中を絶対に作りたくないと考えている人々の選択肢が消えそうになっていたこと自体が、実は大きな危機とも言える。

今回の民進党の分裂騒動がさまざまな問題をあぶり出している。
そうした意味では、民進党は最後に最大の仕事をしている、とも言えるのかも。

「民進党分裂は想定内」  それはないよ  最初で最後の前原批判

ワタクシは代表選挙で、前原さんを支持した。
理由は一点。民進党を分裂させないため、である。

「民進党分裂は想定内」との前原氏のコメントを読み、本当に残念に思う。

それはないよ、前原さん。
そして「東京と大阪を立て直すことが、反転攻勢の第一歩である」と代表選挙でもたびたび言っていたのに、このありさま。

政治家に、最も大切なのは「信頼」である。
ワタクシたちは「コマ」ではない。
今回の経過の中で感じたのは、たとえ考え方が違っていたとしても、少なくとも、それなりの時間をともに過ごしてきた仲間の、人としての「尊厳」をおかしたということである。

選挙に勝つための戦略もあろう。そこは理解する。
しかしながら、ならば、それなりの説明と説得があって良いのではないだろうか。

それは、「立憲民主党」に行く皆だけではなく、
心に痛みを持ちながら「踏み絵」を踏んだ仲間たちにも、
無所属で闘う決断をした人々にも、だ。

自分の正しさを語る前に、
皆、痛みを感じる人間であることを、前原さんはよくよく考えるべきである。

ワタクシたちが今回最も辛かったのは、小池氏の非情ぶりではない。前原さんがどうやら本気で、同じように思っている、ということなのだ。
これ以上、失望させないでほしい。
そして、二度とALL FOR ALLなんて言わないでほしい。

代表選で前原さんを支援したことを、心から後悔している。

ワタクシにとっては、最初で最後の前原批判。

その真意が届きますように。

立憲民主党に参加します!  「がんに負けない5児の母」

立憲民主党に参加します。

「排除する」政治には組することはできません。

公示まであと少し。

短期間ではありますが、今回ワタクシが考えて来た政策項目を発信して行きたいと思います。政策内容の詳細は別途時期が来たら出させていただきます。


①「がんに負けない!!5児の母」

「女性の健康」や「がん体験」を売りにして選挙を闘うことに、違和感を持ってきました。

利権がからむ部分でもあり、人の弱みにつけ込んで商売にする人をたくさん見て来たからです。

私が子宮頸癌に罹患し、子宮全摘出手術をしたのは2005年のことでした。

幼い子どもたちに母親が命の危険の瀬戸際にあることを子どもたちにどう伝えるのか、仕事との両立はどうするのか。悩みながら、夫と協力して入院も手術その後の療養を乗り越えてきました。

昨年2016年、5人目の子どもが中学生になったことを機に、著書の中でカミングアウトをしました。(「無戸籍の日本人」(集英社刊)参照)

地方議員として、国会議員として地道に取り組んできたことに、自らの、また亡くなった母や、現在介護をしている父母のがん体験も含めて語り始めました。こうした月日の積み重ねが、「売名」でない本気の政策であることを、理解していただけると思ったからです。

がん医療や予防といった対策は待ったなし!
「がんに負けない5児の母」。 がんばります!!

2017年10月 1日 (日)

「希望の党」へは行きません。

本日、民進党東京都第4区総支部常任幹事会、緊急党員サポーター集会にて、私の決意を伝えさせていただきました。
改めて、その経緯等は書かせていただきます。
「排除」ではなく「共生」「共感」の政治を求めて、どのような形になっても被選挙権の行使を通して、この思いを訴え続けて行きたいと思っています。

私の決意をお話しします〜緊急党員サポーター会議のお知らせ

本日10月1日(日)午後7時30分〜 

民進党東京都第4区総支部緊急党員サポーター会議を行ないます。 関係者の皆様は、新事務所の方にお越し下さい。 私の決意と、それに至った経緯をお伝えいたします。

2017年9月29日 (金)

佐藤優氏&井手英策氏より推薦をいただきました〜

佐藤優氏&井手英策氏より推薦をいただきました

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