« 「納采の儀」が持つ意味〜小室氏がフィアンセではない理由 | トップページ | 「就籍」(日本人であることの証明)の杜撰な現状 »

2018年7月21日 (土)

タイ「洞窟救出劇」で見えた、無国籍の子どもたちが直面する現実

「タイ 洞窟救出劇」で見えた、無国籍の子どもたちが直面する現実 自分が売買される危険も・・」と題し、現代ビジネスに寄稿しています。

洞窟から救出されたサッカーチームのコーチと子どもたち3人が「無国籍」ことから見える問題を書きました。
山岳地帯の無国籍政策は反共政策の一環で行なわたことや、それには中国の文革の影響等も少なくないこと、
世界的に見ると、第二次世界大戦前には大量の「国籍剥奪」も珍しくなかったこと等にも言及しています。

« 「納采の儀」が持つ意味〜小室氏がフィアンセではない理由 | トップページ | 「就籍」(日本人であることの証明)の杜撰な現状 »

2018年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ