« 差別入試をした医学部と、文科省がやるべきこと 東京医大に組しても差別はなくならない | トップページ | 1か月で2割増し! 無戸籍者急増のワケ »

2018年11月10日 (土)

<平成18年度〜平成30年度の間に東京医大医学部を受験された皆さんへ(性別・年齢は問いません)>

「東京医大等差別入試被害弁護団」のHPができました。
フォームから被害状況に関してのアンケートをご入力ください。弁護団が対応します!

以下、弁護団からの呼びかけです。

<平成18年度〜平成30年度の間に東京医大医学部を受験された皆さんへ(性別・年齢は問いません)>

私達、東京医大等差別入試被害弁護団は、支援者の方々とともに、被害者の声を直に聞いてきました。
東京医大が今般発表した救済策は、平成29年度及び平成30年度の入試に限るものであり、また、その内容も、必ずしも被害者達の声に応えたものではありません。

そこで、私達は、被害者達の被害回復を目指し、今後具体的な相談受付を開始します。

弁護団へのご相談を希望される方は、下記フォーマットに従ってアンケートに回答してください。今後、アンケートの回答内容をもとに、弁護団から個別の状況及び東京医大への要望をヒアリングさせていただきます。

ホームページから

アンケートフォームにお答えいただくか

PDFをダウンロードしFAX・郵送して下さい

第一次アンケート締め切り2018/11/30

  FAX 03(5511)4411

​  郵送 100-0011

     東京都千代田区内幸町1-7-7 日比谷U-1ビル16階

     さくら共同法律事務所

« 差別入試をした医学部と、文科省がやるべきこと 東京医大に組しても差別はなくならない | トップページ | 1か月で2割増し! 無戸籍者急増のワケ »